毎日の生活に無理なく取り入れられる減量習慣は無いかと思っていたら、今日、アマゾンから届いた雑誌のコラムに、ダイエット特集記事が組まれていました。
朝食抜きダイエットは、逆効果になる可能性があるようです。原因は、朝食を食べなかった分、空腹感が夕食までずれこんでしまい、脂肪として定着しやすい夜遅くの食事量が増えてしまうことにあるようです。
ダイエットのやる気が落ちてサボりがちになっていた私にはためになる話しです。
近頃は少しづつですが体重が順調に減っていて、体重グラフも右肩下がりが続いています。
ゆっくりでも自分のペースで良いので、目標体重に近づくために励んでいることは、早食いの悪いクセを改善して、ゆっくり食事をする習慣を身につけるために噛むことを意識して食べることです。
脂っこい物をたらふく食べたくなる時もありますが、たるんだお腹を引き締めるために、
長続きしない無理な運動ダイエットをするのではなく、日常生活で出来る適度な運動習慣を心掛けていこうと思います。
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